好きなことを仕事にしたほうがいい。
やりたいことをやったほうがいい。
いろいろ言いますが、自分の好きなこと、やりたいことがはっきりわかっている人ってどのぐらいいるんでしょうか。
自分のこととはいえ、今やっていることが好きなこと、やりたいことなのでしょうか。
よくわからないという人は、ぜひこの本を読んでみてください。参考になると思います。
2007年3月アーカイブ
エクスプローラでフォルダを表示すると「C:\Users」が「C:\ユーザー」と表示されたりマイドキュメントの「Picture」が「ピクチャ」と表示されたりして気持ち悪いです。また、ホルダビューの上のほうにあるお気に入りも必要ありません。これを何とかしたいと思って設定を探したのですが見つけることができませんでした。
そこで、Vectorや窓の杜には結構いいものがあるんじゃないのかなと思い探してみました。
Windowsではエクスプローラといいますが、MS-DOS時代は確かファイラーと呼んでいたと思います。機能がいろいろ違うので同じものとはいえませんが、CUI(WindowsのDOS窓と同じ)でファイル名を手で入力している頃にメニュー形式で選択できるということで人気があり、いろいろなものが開発されていました。
いまでも便利なものを開発する人がたくさんいました。そのうちからこれらを試してみました。
FileListView Ver1.4.6
Vectorのページ

まめFile5 Ver.5.10
作者のページ

この二つとエクスプローラで比較してみました。

FileListViewだけが「C:\Users」と表示しています。また、二つ共、余計なお気に入りはありません。
試しにDOS窓(コマンドプロンプト)でDIR /Aをやってみました。

ジャンクションなどの属性が表示されていますが、「C:\Users」はそのままです。「ユーザー」なんて表示するのはやっぱり違和感があります。なんでこんなことにしちゃったんでしょうね。かえってサポートの手間が増えるだけだと思うんだけど。
ほんのちょっと使ってみただけですが、「まめFile5」のホルダ名やファイル名の表示がDOS窓と同じ表示になればいいなぁという感じです。FileListViewはHTMLや画像のプレビューを出すところが余分な気がします。この辺が設定できたり、ファイルビューにもホルダを表示させる設定ができたりするといいんですが・・・でも、FileListViewはあくまでもファイルリストを見るだけで、コピーや貼り付けなどはサポートしていないようです。残念。
Linuxサーバを利用するときに必要となるターミナルソフトをインストールしました。
以前はUnix系のサーバは文字コードにEUCを使用しているのが多かったのですが、最近はUTF-8を使用しているものが多くなりました。もちろん切り替えはできるのですがデフォルトでUTF-8になっている場合が多いのでこの際、UTF-8が使え、しかもSSH2にまで対応しているUTF-8 TeraTerm Pro with TTSSH2 バージョン 4.51をインストールしました。インストールした環境はWindows Vista Business 64ビット版です。
UTF-8 TeraTerm Pro with TTSSH2のホームページです。

ここからダウンロードしてインストールします。Windowsのインストーラがついていたのでまったく問題なくインストールできました。
開始画面です。

この開始画面、ちょっと変ですよね。GIMPで画面の取り込み機能を使って単一ウインドウを取り込んだものです。
こっちは、全画面から開始画面だけを切り出したものです。

どうもウインドウの左上にアイコン(絵?)がついているものがうまく取り込めないようです。
肝心のTeraTerm Proのほうはちゃんと動作しました。

これもウインドウの左側がなんか変ですね。TeraTerm Proはちゃんと動いているのですが、GIMPの動きが気になります。Vista対応版が出るんでしょうか。
正規にソフトウェアを購入して使用している人にマイクロソフトが特典プログラムを提供している。
ZIP圧縮されたファイルはエクスプローラで展開できるので便利ですが、LZH圧縮したものは展開できないのでほかのソフトを使う必要がある。
そこで、正規Windowsの特典として提供されているプログラムから「Microsoft圧縮(LZH形式)フォルダ」を利用してみようと思いました。
マイクロソフトの正規のMicrosoftソフトウェアのページからダウンロードします。

エクスプローラでLZHも展開できたらさぞかし便利だろうなと思いながらインストールしたら、

64ビット版には対応していないようです。
ダウンロードしたページをよく見ると、「64-bit Windowsには対応していません。」と書いてあります。これじゃ、64ビット版普及しないわけだよね。デメリットばかり見えちゃうもんね。
マイクロソフト自身も64ビットの利点を見出せていないってことかな。
必要書類の確認が終わってから1週間たったので催促のメールを出してみました。
そしたら、発送の日程は、4週間〜6週間の間に届ける予定です。という返事が返ってきました。
必要書類の確認が終わったらすぐに発送できそうなもんだけど、意地でも4週から6週待たせようという魂胆なのでしょうか。モーダスリンクって会社、マイクロソフトの天下り会社なのかな。いまどきの会社ならどんどん発送しちゃうと思うんだけど。
無料で利用できるMPEG2エンコーダーとしてはReal Playerなんかもありますね。Windows Vista Buisness 64ビット版で動くのでしょうか?ということでRealPlayer バージョン 10.5を試してみました。
Real Playerのホームページはここです。

インストールのときは何も起きなかったので紹介しませんが、セットアップの下の画面で
「新機能プレミアムセットアップ - 推奨」を選ぶともしかして有料バージョンになるってことかもしれません。何しろ、PrealPlayer Plusは3,600円で売っているので。間違っていたらごめんなさい。

無事にインストールが終わったのでDVDを入れてみました。さすがに自動起動のダイアログボックスにRealPlayerが現れました。

RealPlayerを選択してDVDを見ることができました。GOM PLAYERのようにカクカクすることもないようです。
ただし、下のキャプチャを見てもわかるように、

Aeroは解除されます。また、画面キャプチャで映像までキャプチャすることはできませんでした。オーバーレイ表示ってことなんでしょうか。
Windows Vista Business 64ビット版で動くメディアプレイヤーとしてGOM PLAYER Ver. 2.0.9.3360 をインストールしてみました。

ダウンロードしてインストールしましたが特別問題など起こりませんでした。
DVDを再生してみました。

再生はうまくいきました。多少カクカクするような気もしましたが、CPUパワーが足りないからだったのでしょうか。
一番気になったのはDVDを挿入したときに自動再生にならないことです。自動再生のダイアログボックスの選択肢にGOMPLAYERが表示されないんですよ。どこかで設定すれば表示されるんだと思うのですが、それがどこだかわからなくて・・・
Windows XPからVistaに変わってエクスプローラのメニューがなくなっているのに気がつきました。すべてのファイルを表示させるとか拡張子を表示させるとかしようと思ったらメニューがなかったのです。
このように最初はメニューが表示されていませんでした。

この状態で、「Alt」キーを押すとメニューが出ます。
こんな感じです。

ここでツールからホルダオプション、表示タブと選んで「常にメニューを表示する」にチェックを入れて適用すればメニューが表示されるようになります。

後から見つけたのですが、整理メニューから「ホルダと検索のオプション」を選択してもホルダオプションが表示できます。こっちがVista流の使い方かもね。
ホルダオプションで気になったのは「ファイルの関連付け」タブがなくなっていることです。

これでは拡張子と起動するプログラムの関連付けができません。
しばらく探してやっと見つけました。



コントロールパネル -> プログラム -> 既定のプログラム -> ファイルの種類またはプロトコルのプログラムへの関連付け(関連付けを設定する) です。

ここまできてやっと見つけましたが、なかなか大変です。ヘルプでは「既定のプログラムの変更」というタイトルがついていますが、このタイトルを思い浮かべるのが大変です。
こんなところを変える必要があったんでしょうか。慣れるまでしばらく大変です。
これを見てどう思いますか?
実はこれ、〜(ほにゃらら)を思う気持ちを表しています。あなたが心の底で〜をこんな風に思っていたんですねー。へー。
一時期(今も?)流行ましたよね。それの部分はかなりこじつけみたいであんまり感心しないんですが、「こんなところにココロジー」という囲み記事があってこれはなかなかいいです。なるほどねーと思っちゃいます。前半はあまりよくないのですが、後半に行くにしたがってなるほどねーになっちゃいます。
今回、OSをWindows XP Professional x64 EditionからWindows Vista Business 64ビット版に変更しました。
OSを変更するために以前使用していたデータをバックアップして新しい環境に入れなおすわけです。移行ツールなどを使ってお手軽にやればいいと思うのですが、どうも心配なので手動で移行作業をしてみました。
新規の環境なんだらかいちいち移さなくてもいいんじゃないのという人もいると思いますが、Firefoxのオートコンプリート機能を使ってユーザーIDやパスワードを自動入力していたりクッキーを使って自動ログインしていたりして、これらが出来なくなると不便なんですよね。
Thunderbirdのアカウントの設定なんかかなり前の話になるので忘れちゃいました。こんなことがあるので今利用しているデータが移せるものなのか調べておく必要があります。
例によってGoogleで検索しました。こんなぴったりのページがヒットしました。
Firefox Help:プロファイルの管理です。

これによるとプロファイルフォルダを新しい環境にコピーしてprofile.iniを書き換えればいいようです。
Thunderbirdのほうは
Thunderbird Help:プロファイルの管理 既存のプロファイルの移動とバックアップしたプロファイルの復元がありました。
こちらもFirefoxと同じ手順のようです。

早速やってみます。
まずは、プロファイルのバックアップです。
Firefoxのプロファイルのパスはこうなっていました。
C:\Documents and Settings\[ユーザ名]\Application Data\Mozilla\Firefox\Profiles\240lauyq.default
Thunderbirdのプロファイルのパスはこうなっていました。
C:\Documents and Settings\[ユーザ名]\Application Data\Thunderbird\Profiles\mftj690z.default
これをそのままバックアップ(どこかにコピー)しました。このときFirefoxやThunderbirdが起動されたままになっているとエラーになりますので注意してください。
次に新しいWindows Vista Business 64ビット版にMozilla FirefoxとThunderbirdをインストールします。それからプロファイルをバックアップからコピーしなおします。
ここで注意しなければならないのはXPとはディレクトリの構成が変わったってことです。
しかもリダイレクト機能とかショートカット機能とかごちゃ混ぜで呼ばれているので混乱してしまいます。
エクスプローラで参照しようとクリックするとこんなことになります。

エクスプローラのホルダオプションで全部見える設定にしています。
そうしないと見えないホルダもあるみたいだし、ホルダー名「ユーザー」って本当は何なの?って思っちゃいます。
例えば、
Office IME 2007 で入力した文字を漢字に変換できない場合の対処方法

では

「User」となっていますが、実際は「ユーザー」になってます。これってホルダオプションの設定とかで違う見え方になるのでしょうか。もういいかげんこんなこんなフォルダ名はやめにしてほしいんですけど。
Firefoxの場合、どこかにコピーしたバックアップをこのフォルダにコピーします。
c:\ユーザー\[ユーザ名]\AppData\Local\Mozilla\Firefox\Profiles
c:\ユーザー\[ユーザ名]\AppData\Roaming\Mozilla\Firefox\Profiles
それから下記の場所にあるprofiles.iniのPathを編集します。
c:\ユーザー\[ユーザ名]\AppData\Roaming\Mozilla\Firefox\profiles.ini

Thunderbirdも同様に下記のフォルダにコピーします。
c:\ユーザー\[ユーザ名]\AppData\Local\Thunderbird\Profiles
c:\ユーザー\[ユーザ名]\AppData\Roaming\Thunderbird\Profiles
そしてprofiles.iniのPathを編集します。
c:\ユーザー\[ユーザ名]\AppData\Roaming\Thunderbird\profiles.ini

これでFirefoxとThunderbirdのデータの移行が出来ました。
FirefoxやThunderbirdを起動するとバックアップしたデータが復元されているはずです。
私の場合はウェブページを見ながらやっていたためタスクバーに入っている(小さく折りたたまれている)Firefoxがあるのに気がつかないで、なんで設定が復活しないんだとかなり悩みました。わかってしまえばどうということはないのですが・・・
新規にインストールしなおしたPCのパフォーマンスを調べてみました。
PCのスペックです。
CPU: AMD Athlon64 3000+ Socket939
M/B: DFI LANParty UT nf4 Ultra-D
Video:SAPPHIRE RADEON X700 Pro 128MB
MEM: ノーブランド PC3200 1GB x 2
ノーブランド PC3200 512MB x 2
HDD: Maxtor DiamondMax 10 200GB SATA150 HDD x 2
インストール後にWindows Updateがかかって現時点の最新に更新されました。
グラフィックカードのドライバを見ておきましょう。

エクスペリエンス インデックスはこうなりました。

CPUが一番悪いですね。メモリはちょっといいですね。搭載量も関係するんでしょうか。それともAthlon64ががんばっているせいでしょうか。
CrystalMark2004R2の結果です。

D2Dは最初からEN7600GTに比べていいですね。
ATI(今ではAMD)のページからドライバーをダウンロードして比較して見ましょう。
ドライバーのダウンロードはDrivers & Softwareからです。

ここでもWindows Vista(64 bit)のドライバが準備してありました。しかも、Multi-Languageまで準備されています。

Multi-Languageの方をダウンロードしてインストールしました。
ドライバーのバージョンはこうなっていました。

エクスペリエンス インデックスはこうなりました。

っていうか変わりません。期待していたのに。
CrystalMark2004R2はどうでしょうか。

OGLのところのスコアが飛躍的に伸びました。でもエクスペリエンス インデックスは変わりませんでした。ということは、この辺はWindowsの表示に関係ないってことなんでしょう。X700はシェダーモデル3.0に対応していないので5にならないんでしょうか。
Windowsの操作をしている分には7600GTもX700も同じように快適に動きます。
先ほどアップグレード補償カスタマーサポートからメールが来ました。
「お客様のご注文の受付を完了致しました。」だそうです。
今回の件名は「Microsoft Vista アップグレードご注文xxxxxxxご注文受け付け完了のお知らせ」となっていました。ちゃんとVistaになりました。前回はOfficeでしたからね。
内容はやっぱり変なんです。引用します。
「
お客様のご注文の受付を完了致しました。本日より4〜6週間の間に商品を発送致します。商品の発送に際しましては、発送確認のメールを送付させていただきます。尚、お客様のご注文状況は、いつでもWindows Vista Home Premium 32-bit DVD OEMにアクセスいただくか、又はEメールにて https://upgradeweb.moduslink.com/vista 宛にご連絡いただく事で、ご確認いただく事ができます万が一、定められた期間内に商品がお手元に届かない場合は、6月1日まで(英語版のみ2007年5月1日まで)にご連絡下さい。ご連絡に基づき調査し、発送の手配を取らせていただきます。この期限を経過しますと、ご注文を処理できなくなる場合がございますので、ご承知おき下さいますようお願い申し上げます。
」
やっぱり6月1日まではメールで催促しないとだめかな。
https://upgradeweb.moduslink.com/vista で確認したところ、
「
注文状況 : POP/COAが確認されました
出荷日 :
運送業者 : Standard
お問い合わせNo. :
」
こうなってました。
今度こそよろしくお願いしますよ〜
これからステータスがこんな感じに変化するようなんですが、どれくらいかかることやら。
注文状況 : ご注文内容がバックオフィスに送信されました
↓
注文状況 : ご注文内容を受理しました
↓
注文状況 : ご注文いただいた製品を発送いたしました
変化があったらまた報告します。
Windows Vista Home Premium 32ビット版が届くまでの短期間の予定で、試しにPentiumD 805+G965マザーボードで動かしてみましたが、優待アップグレードのWindows Vista Home Premium 32ビット版がいつまでたっても届かないため、もともと予定していた、Athlon64 3000+ +nF4 RAIDにWindows Vista Business 64ビット版をインストールしなおしました。
マザーボードはDFI LANParty UT nf4 Ultra-Dです。
Windows XP Professional x64 Editionのときはインストールの際にF6キーを押してRAIDドライバーの入ったFDDからドライバーをインストールする必要がありましたが、Vista Business 64ビット版では、NVIDIAのホームページからドライバーをダウンロードし、起動すると自己解凍するのでそれをDVDに焼いて、Vistaをインストールするパーティションを選択する画面で読み込ませればOKでした。

ドライバーダウンロードのページではWindows Vista 64ビット版のドライバーを選択することができました。

使用したドライバーのバージョンはこのようになっています。

ドライバーを入れる前はRAIDのディスクが2台に見えているのですが、ドライバーを入れると1台(RAID 1 ミラーリング)になりました。
昨日、アップグレード補償カスタマーサポートからメールが来ました。
「
大変申し訳ございませんが、ご注文番号 : XXXXXXX を確認いたしましたところ、
状況は「キャンセルされました」とのことでございました。こちらは、注文が殺到し
ており、サーバーエラーとなりましたからと思われます。
恐れ入りますが、再度申し込みをしていただきますようお願い申し上げます。
」
という内容でした。
なっちゃったものはしょうがないけど、利用者(お客)が操作していてエラーになったのなら利用者にもわかるが、利用者が操作していないときにエラーになって入力データがなくなってしまうというのは問題だよね。データがなくなったのを知らない人がいるんじゃないの。
しかも、注文完了メールによると「6月1日までに連絡しない場合は商品を届けることが難しくなります」みたいなことが書かれています。注文したのに知らない間に優待アップグレードを受けられなくなる人がいるかもしれないってことだよね。せめてマイクロソフトのホームページで告知ぐらいしてあげたほうがいいと思うんだけど。余計なおせっかいか。
俺の場合も届くと決まったわけじゃないから。何しろ、前回の注文のとき、優待アップグレード申込書の原本をシンガポールに送っちゃってるから、手元にないんだよね。すごい不安です。まさかこれまで「なくしちゃいました」なんていわないよね。郵便局が届けたって言ってるから。
再度申し込みをしましたが本当に届くのでしょうか。
以下の内容でVistaマニアのフォーラムに投稿したのに掲載されませんでした。
-------------------------投稿内容 開始------------------------
1月11日 WebでWindows Vista Home Premium 32-bit DVD申し込み。
ステータス
注文状況 : COA 有効
出荷日 :
運送業者 : Standard
お問い合わせNo. :
1月12日 EMS便にて優待アップグレード申込書の現物、領収書のコピー郵送
1月15日 EMSにてシンガポールの事務局の到着確認
ステータスが変わらないので
2月17日 アップグレード事務局に問い合わせ
2月19日 返事がきて、購入証明書の確認が出来ていないという。
2月19日 マイクロソフトのContact USで送っているのに変だと問い合わせ。
2月22日 マイクロソフトから返事が来て物は届いている。作業中とのこと。
3月7日 アップグレード事務局より「お客様のご注文の受付を完了致しました。」メールが来た。
やった!と思いステータス確認
注文状況 : ご注文内容がキャンセルされました
出荷日 :
運送業者 : Standard
お問い合わせNo. :
キャンセル操作なんかしてないのになんですかこれは。
3月7日 アップグレード事務局に問い合わせメール送信
3月7日 マイクロソフトにContact USで問い合わせ
返事がないので
3月15日 00531-650399に電話。自動応答でURLを言うのみ。何の役にも立たない
3月15日 アップグレード事務局に問い合わせメール送信
3月15日 再度マイクロソフトにContact USで問い合わせ
3月15日 マイクロソフトから返事 0120-700-796 に聞け
3月16日 0120-700-796 に電話。これも自動応答、URLを言うのみ。
これは届くのでしょうか?
みなさんはもう届きましたか?
相談窓口が閉ざされているので国民生活センターに相談したほうがいいのでしょうか?
-------------------------投稿内容 終了------------------------
そんなにまずい内容とは思わないけど、どうしてなんでしょう。
マイクロソフトに都合が悪いから載せるの止めたとか。
電話番号を書いてるけど、もともと公開されてるやつだから問題ないと思うんだけど。
それよりも人間が電話に出ない。こっちのほうが問題だと思うなぁ。
問題を隠したのかな。
マイクロソフトの対応は誠意がないと思います。
Windows XPからVistaになってスターとメニューに電源ボタンがついて便利なったと思いました。ところが、この電源ボタンの動作はスリープなんですよ。それで、ちゃんとシャットダウンするように電源ボタンの動作を変更してみました。
スリープの時は電源ボタンが黄色になってます。

コントロールパネルを開きます。

システムとメンテナンスをクリックします。

電源オプションをクリックします。

お気に入りのプランの選択されているもの(私の場合、バランス)のプラン設定の変更をクリックします。

詳細な電源設定の変更をクリックします。電源オプションのダイアログが開きます。この中の「電源ボタンとLID」の[スタート]メニューの電源ボタンの操作を開きます。

プルダウンメニューからシャットダウンを選択します。

適用するとスタートメニューの電源ボタンの動作が変わります。

スタートメニューの電源ボタンの色が赤色に変わり、シャットダウンになったことを示しています。
PentiumD 805のCPUクーラーを純正からZaward ZikaRay(ZIKA-01)に換えて爆音から小音になりました。静音というところまで行きませんがかなり良くなりました。ケースがG325ということもありかなり音が漏れる(両サイドの40%ぐらいがメッシュのため)これぐらいが限界かもしれません。排気はかなり暖かいです。夏は大丈夫なのでしょうか。
そんなこともあってCPUの温度を測ってみようとSpeedFanを試してみました。
SpeedFanのホームページです。

ここからダウンロードして動かしてみました。そしたら以下の画面です。

サポートしてないそうです。
仕方がないのでマザーボードに付属のtoolで試してみましたが、以下のページが表示されました。

よく見ると・・・

ここでも64ビットの壁です。Vistaは32ビットしかサポートしてないようです。
インテルは64ビットとしてあんまり売りたくないのかな?と思っちゃいますね、これじゃ。
ということで、CPU温度の測定は別の方法を考えるかソフトがサーポートするのを待つということになりました。
ZikaRayの取り付けです。
その前にPentiumD 805のPCGを確認しておきましょう。これが05Aなら95W、05Bなら130Wです。(参考ページ AKIBA PC Hotline! 2006年2月25日号 )
ZikaRayがいくら良く冷えるといっても130Wはきつそうです。
で、見てみました。

赤線を引いておきましたが05Aです。ちょっとほっとしました。
いよいよ取り付けです。取り付けのためにバックパネルをつけるためにマザーボードをいったんケースから取り外す必要があります。組み立ててからやるには結構面倒ですね。
X字になったバックパネルの位置決めは爪楊枝で行いました。

CPUにシリコングリスを塗りなおして、CPUクーラーを載せます。

ねじを締めますが、ファンがある側のねじはファンの下に隠れてしまうため、ドライバーでは回せないので付属のミニレンチで回します。
手間がかかります。

ケースに入れます。CPUクーラーを取り付けちゃってから入るかどうか不安でしたが何とか入りました。

後ろに見える電源ファンと吸い込みの向きを合わせたのでうまく温風が排気されることを期待してしまいます。
次にFDDと光学ドライブのベイを取り付けようとしたら矢印の部分が干渉してしまいました。5ミリ程度だったのでドライブ類を思いっきり前方に押し出すようにしたら何とか入りました。

ハードディスクもつけたらこんな感じです。あんまり余裕がありません。

隙間は1.5cm程度です。

これで風量は大丈夫なんでしょうか。ちょっと心配ですが、やるしかないです。
最近注目されているヒートパイプを直にCPUにくっつけて冷やす方式のCPUクーラーを購入しました。
ZAWARD ZikaRay(ZIKA-01) です。
DAEMON toolsをインストールしてAoCをやったらCPUに負荷がかかったみたいでインテル純正のCPUクーラーが爆音を発するようになりました。気が狂いそうにうるさかったので何とかしなければということでこれを買うことにしました。
パッケージ表面です。

パッケージの裏面です。

ZIKA-01って言うのは型番なんでしょうか?
対応CPUにPentiumDがありません。買う前にちょっと迷ったのですが、Pentium4 Prescottに対応しているので大丈夫と信じて買っちゃいました。私が使っているPentiumD 805はTDPが95WなのでPentium4 3.4GHzなんかよりはちょっとだけ低いからです。
取扱説明書です。

付属品です。小さいロックレンチが付属していました。

CPUクーラー本体です。92mmのFANが付いています。静かでありますようにお祈りしました。

ここがZikaRayのZikaRayたる所以のところです。ヒートパイプを取り付けてから何か硬いものに押し付けて平らにしているような感じです。

冷却フィン側です。これが3000円ぐらいで出来ちゃうんですね。感心します。

上側です。

冷却ファンはねじ止めではなく針金(ピアノ線?)止めになっています。冷却ファンを交換するにはどうやるんでしょうね。冷却ファンが駄目になる頃にはまた別のCPUクーラーを買えば良いってことなんでしょうか。
=============↓ ここから購入できます。ツクモ ===============
Windows Vista Business 64ビット版にインストールしたので動作確認をしてみました。
コンピュータの画面ではDVDドライブ(E:)として認識されています。

ドライブのプロパティです。

なんだかわけの分からないSCSI CdRom Deviceになっています。
Deviceのプロパティです。

正常に動作していますって言われています。
試しにAge of Empires IIをインストールしてイメージをDAEMON toolsでマウントしてやってみました。AoEは確かsafediscだと思ったのですが、うまく起動して遊ぶことが出来ました。
AoE II The Conquerors EXPANSIONのパッチを当てようとすると
”・・・\secdrv.sysのコピー先がありません”見たいなエラーが出てインストールできないのですが、AoCのディレクトリの・・・の位置にCD-ROMからsecdrv.sysをコピーするとうまくいきました。いまどきAoCやっている人はいないと思いますが、参考までに。
Windows Vista Buisness 64ビット版にDAEMON tools 4.08 X64をインストールしました。
以前、Windows XP Professional x64 Editionにインストールしたときは対応版が出るまでまともに動きませんでした。また、Windows Updateを適用したことによって動かなくなることもありました。今回はうまくいくんでしょうか。
ここがDAEMON toolsのホームページ(http://www.daemon-tools.cc/)です。

左のメニューからDownloadを選択します。Category: DAEMON Toolsを選択するとダウンロードするファイルの選択になります。
最初の方はX86(32ビット)になっていますのでX64(64ビット)を選択しました。

ダウンロードのページに転送されます。X64を選択したのにまた32Bitsなんていう選択肢があります。Bitって単数形と複数形が同じだと思ったんだけど、しゃれでしょうか。

ダウンロードしたファイルをクリックしてインストールを開始します。

ライセンスの表示です。

なにかこちょこちょやって再起動が促されます。再起動しないとインストールが進まないので再起動します。

再起動してログインするとインストールの続きが始まります。

ライセンスの表示です。

インストールコンポーネントの選択です。

インストール先の選択です。

無事にインストールが終わりました。

起動オプションにチェックが入っているのでDAEMON toolsが起動しました。
問題なくインストールできたようです。
Windows Vista Business 64ビット版にGIMP本体をインストールしました。
Finish画面でLauch The GIMPのチェックボックスにチェックが入っていたのでGIMPが起動しました。

まだ、インストールがあったようです。しかもユーザインストールとか言っているので複数のユーザで利用しているときはユーザごとに必要になる操作のようです。


パフォーマンスチューニングです。この辺をいじらないと遅くて使い物にならないなんてことがあるのでしょうか。

とりあえずデフォルトのままです。
GIMP起動です。

フォントを探しているんでしょうか?応答なしになっちゃいました。大丈夫なんでしょうか?
なんとか次に行ったようです。

やっと起動しました。

フォントを探しているとき?応答なしになって、やっぱり64ビットじゃちゃんと動かないのかな?なんて思いましたが、何とか起動しました。
これからはPhoto Shop Elementsの代わりにGIMPを使って様子を見たいと思います。
Windows Vista Business 64ビット版にGIMP本体をインストールします。
ダウンロードしたGIMPのファイルを起動します。

「HyperThreadingが可能になっています。HyperThreadingが可能になっているとハングアップするかもしれません。」と言う注意です。BIOSに問題がある場合があるようです。

今回はHyperThreadingではなくDualCoreなのでどうなんでしょうね。このまま、進めてみます。
ライセンスの確認です。

インストール場所の指定です。デフォルトで表示されたままにしておきます。

コンポーネントもデフォルトのままです。

関連付けです。

こんな感じにしました。

スタートメニューのフォルダ名の指定です。これもデフォルトです。

デスクトップにアイコンを作ることにします。

設定の確認です。問題がある場合はBackボタンで戻って修正しましょう。

インストール中です。

無事にインストールが終わりました。

64ビット版だとインストールのときから何かと問題が出ることが多いのですが、これはうまくいっているように見えます。
がばいばあちゃんとかが話題になっているのでそんな感じなのかなと思って買いました。
実際は江戸を舞台にしたお話でした。以前紹介した中国のものに比べればかなり読みやすく感じました。
日本ファンタジーノベル大賞優秀賞受賞作品です。
いままでAdobe Photoshop Elements 2.0を使っていましたが、「現行製品以前のバージョンはWindows Vistaに対応しません」(アドビ http://www.adobe.com/jp/support/winvista/#05 )とのことなので
・バージョンアップするか
・使ってみて使えたらOKとするか
・他のソフトに乗り換えるか
ということになりますが乗り換え先として有力なGIMPを試してみることにしました。
なにしろWindows Vista Business 64ビット版なのでやってみなければわかりません。
Windows版のGIMPのページはここです。
左のメニューから"Download"をクリックして出てきたページからダウンロードします。
GIMPの動作にはGTK+ 2 の実行環境が必要なのでGIMPの下にあるGTK+ 2 Runtime Environment (version 2.10.6, for Windows 2000 and newer)もダウンロードします。
GTK 2の実行環境のインストールです。
インストールの進行状況は以下に載せておきます。
一般的なインストールの進行具合です。

ライセンスの確認です。

インストール先の指定です。デフォルトがProgram Files(x86)となっているということは32ビットプログラムのようです。

インストールするコンポーネントの指定です。

指定したインストールパラメータの確認です。ここで間違いに気づいたらBackボタンで戻って修正しましょう。

インストール中です。

インストール完了画面です。

インストール完了画面ではチェックボックスがあり使用言語を選択できるようになっています。これをチェックすると以下のようなダイアログボックスが出ます。

私は画面キャプチャのようにDefaultのままにしましたが今のところ問題がないようです。使い込んでくると問題が出るかもしれませんのでそのときは報告したいと思います。
優待アップグレードの連絡がきました。
こんな内容でした。
----------------------------引用 開始------------------------------------
件名:Microsoft Office アップグレードご注文0000000000ご注文受け付け完了のお知らせ
差出人:oemtupvistaasia@moduslink.com
お客様のご注文の受付を完了致しました。本日より4〜6週間の間に商品を発送致します。商品の発送に際しましては、発送確認のメールを送付させていただきます。尚、お客様のご注文状況は、いつでもWindows Vista Home Premium 32-bit DVD OEMにアクセスいただくか、又はEメールにて https://upgradeweb.moduslink.com/vista 宛にご連絡いただく事で、ご確認いただく事ができます万が一、定められた期間内に商品がお手元に届かない場合は、6月1日まで(英語版のみ2007年5月1日まで)にご連絡下さい。ご連絡に基づき調査し、発送の手配を取らせていただきます。この期限を経過しますと、ご注文を処理できなくなる場合がございますので、ご承知おき下さいますようお願い申し上げます。
----------------------------引用 終了------------------------------------
Officeのアップグレードを申し込んだわけでもないのに件名はOfficeになっています。
しかも商品の発送は本日より4〜6週間の間となっています。
注文確認のメールでは1月以降、4−6週間の間となっていました。
勝手に商品を届ける約束を変更したわけです。信用できませんね。
状況確認のウェブページのアドレスや問い合わせメールの送り先もめちゃくちゃです。
ウェブページで確認すると
注文状況 : ご注文内容がキャンセルされました
出荷日 :
運送業者 : Standard
お問い合わせNo. :
となっており注文がキャンセルされたことになっています。
俺はキャンセルしてないんだけど(怒
6月1日までに連絡しないと商品が届かなくなるって!
moduslink.com は信用できないってことです。
一応問い合わせのメールを出しておきました。
マイクロソフトにも出しておきました。
マイクロソフトを信用して今回の優待アップグレードに乗ったんだけど、
これにのるとお金はDSP版より余計に取られるし、時間はかかるし、
へたすりゃ手に入らないことがあるってこと。
次回は絶対止めときましょう。
今後どうなることやら。
同じようなことになっている人、居るんじゃないのかな。
ASUS DRW-1814BLT B BULKを購入しました。チップセットが965世代になるとサウスブリッジがP-IDEをサポートしなくなるということでSATAのやつを買いました。。
これまではSATAドライブといえばプレクスターぐらいしか出していなかったのにここにきてASUS以外にもサムスンやパイオニアも出しました。しかもお手ごろのお値段です。
先日、Aopen G325ケースにIntel DG965OTMKRを入れて組んだときにASUS EN7600GTグラフィックカードをいれるとGPUの冷却ファンの吸い込み口をふさぐような位置にP-IDEのケーブルがきていました。これがSATAならケーブルが細いのであんまり邪魔にならないと思いました。
これがASUS DRW-1814BLT B BULKです。

付属品はこのCD、NeroExpressのみです。

一般にパッケージ版には、ソフト以外に取り付けネジや強制イジェクトスティック、試し焼き用メディアなとが付属していますから、バルクだから安いというわけではないと思います。
ドライブはASUSのロゴ入りの袋に入っていました。

SATA接続なのでマスターとかスレーブとかの説明はありません。

フロントベゼルはこんな感じです。いつもはアイボリーを買うのですが黒しかありませんでした。

リアはこんなに簡素になりました。

まだ組み込んでいないので組み込んだら報告します。
久々に回線速度を計測してみました。
利用したのはStudio Radishの速度測定です。

=== Radish Network Speed Testing Ver.3.2.1 - Test Report ===
使用回線:NTT Bフレッツ ハイパーファミリー
プロバイダ:ASAHIネット
測定地:東京都
------------------------------------------------------------
測定条件
精度:高 データタイプ:標準
下り回線
速度:62.68Mbps (7.835MByte/sec) 測定品質:98.4
上り回線
速度:58.14Mbps (7.267MByte/sec) 測定品質:95.5
測定者ホスト:*******.ppp.asahi-net.or.jp
測定サーバー:東京-WebARENA
測定時刻:2007/3/ 7:23
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まずまずの速度ですね。
ま、時間が時間ですから。まだ回線混まないよね。
VLC media playerの出力モジュールはいろいろあるので試してみました。
「DirectX ビデオ出力」です。

プリントスクリーンでは表示内容までキャプチャできませんでしたが、オーバーレイ表示になってます。ウインドウのふちを見てもらえば分かりますが、Aeroではなくなっています。

次は「DirectX 3D video output」です。

これもカウンターが進んでいるので表示しようとしているのだと思いますが、黒いままです。

「Color ASCII art video output」です。

一応それらしく表示されていますが、メニュー選択が出来ませんでした。

「Windows GDI ビデオ出力」です。

メニューは表示されましたが、クリックしても表示が進みませんでした。

「画像ビデオ出力」です。

表示画面も表示されませんでした。もしからTV出力のほうに出ているのかもしれませんが近くにTVがなくて確認できませんでした。

こんな風になりました。これはWindows Vista Business 64ビット版で ASUS EN7600GTを使ったときの結果です。そのほかの組み合わせでは違った表示なるかもしれません。
なかなかうまくいかないのでいろいろなページを検索して見ていたら、こんな表示が出ました。

これは「偽セキュリティソフト」っていわれているやつですね。このあとOKをクリックしてもキャンセルをクリックしてもスキャンしたふりをして、セキュリティソフトをインストールさせようとするものです。
表示されている文章も結構変ですよね。気持ち悪いからいったん再起動しました。
IEだといろいろ心配になってきたのでFireFoxをダウンロードしてインストールしました。
どちらにしても大差ないとは思いますがなんとなく。
日々の報告書 2007-02-01でVLC media playerを使ったら見れたと書いてあったので試してみた。
ダウンロードはこのページからです。
Download VLCのWindowsのリンクからダウンロードします。
ダウンロードするファイルの名前にw32というのが含まれているので64ビット環境で動くかどうか心配ですがとにかくやってみましょう。
インストールです。





無事にインストールが終わりました。
それでは再生してみましょう。

とりあえず再生は出来ていますが、画面は黒いままです。症状が「日々の報告書」に書かれていたのと同じようです。
メニューから設定を選んで設定ダイアログを出します。高度なオプション(ダイアログボックス右下)をチェックして出力モジュールを「OpenGL ビデオ出力」にします。

一旦、VLC media playerを終了して、再度起動します。
DVDを再生してみると・・・

うまく再生できました。
関連付けがうまくいってないのかDVDを入れただけではWindows Media Playerが立ち上がってきます。VLC media playerで再生できているのでMPEG2のコーデックはインストールされたと思うのですが、Windows Media Playerでは相変わらず再生できません。
VLC media playerとWindows Media Playerでは再生の方法が違うんでしょうね。
Vista以前とVista以後の違いなんでしょうか。
Windows Vista Business 64ビット版 DVD再生 3
Vista Codec Package v4.2.9の作者であるShark007さんの他のページを見ていたら、
VistaCodecs x64Componentsというのも公開しているってことが分かりました。
やっぱり64ビット版にはそれなりのものが必要なんだな。
早速ダウンロードしてインストールしてみました。

順調にインストールできました。

と思ったら、こんな画面が表示されました。

64ビット版なので大丈夫だろうと思って再インストールせずに再生してみました。

やっぱり駄目です。以前のVista Codecが入ってるからいけないのかもしれません。
以前のCodecをアンインストールして再生してみました。

64ビット版Codecをインストールしているにもかかわらず、何も入ってないときと同じメッセージになりました。どうしてなんでしょう。
Shark007さんのアドバイスによるとWindows Media Playerは32ビット版と64ビット版があるそうです。
Program Files(x86)の方が32ビット版でProgram Filesの方が64ビット版だそうです。
どっちも試したんですが、やっぱり再生されませんでした。
前回、うまくいかなかったのでググってみたら、フリーのMPEG2コーデック「GPL MPEG-2 Decoder」というページでフリーのMPEG2コーディックを紹介していたので早速入れてみました。
ここからダウンロードです。

インストールです。

うまくインストールできました。

ワクワクしながら再生を開始したのにやっぱり同じエラーが出ます。やっぱりVista用じゃないと駄目なんでしょうか。
ソフトウェア>マルチメディア>コーデックパックのページからVista用のコーディックパックをダウンロードしてインストールしました。前はコーディックパックにウイルスが入っていることがあったのでちょっとはためらいましたが、まだ、何もない状態なので、何かあったら、クリーンインストールすることにして入れてみました。

さすがにVista用なので変なことも聞かれずにインストールできました。結果は・・・

やっぱり再生できません。ヘルプを見てみましょう。

ビデオ・ドライバーが古いんじゃないのとかDVD再生するのにハードウェアの能力が足りないんじゃないのとか言われてます。
そんなはずはないんだけど、みんなはこれで見れてるんでしょうか。
釈然としませんね。
Windows Vista Home Premiumの優待アップグレードが届かないのでBusinessでDVDの再生を試してみた。Home Premiumならメディアセンターが搭載されているので問題なく再生できると思いますが、Businessでしかも64ビット版です。うまくいくんでしょうか。
DVDを入れてみました。
メディアプレイヤーが起動されました。あれ?OK?

そんなはずはありません。

エラーになってます。Webヘルプを見てみます。

市販の再生ソフトを使いなさいって書いてますね。VistaならHome PremiumかUltimateを使えって。
ためしに市販のソフトを入れてみましょう。最近買ったASUSのDVDドライブについていたやつです。

Asus DVDをインストールしてみました。
OSのバージョンが違うといって怒られました。

ついこの間買ったばっかりなのにずいぶん古いOSばっかりですね。
他のはどうでしょう。Nero Media Playerをインストールしてみましょう。

これはうまくインストールできたみたいです。
それでは起動です。

起動しません。何も通知がありませんが、互換性の問題でしょうか?
Nero Media playerのプロパティで互換モードをXP SP2にしてやってみましょう。

やっぱり先ほどと同じように実行できません。
32ビット版なら動いたかもしれませんが、64ビット版では動かないです。























